霧雨 魔理沙

再び魔理沙。
夢に見た光景を、起きてからボンヤリと思い出しつつ描いたモノでス。
確か夢の中で、魔理沙の部屋の片づけを手伝っていたとか。

よく分からん本を本棚に納めたり、変な球や箱を適当に整理したり。
ちなみに掃除してるだけで魔理沙は見てるだけ。
たまに、ドコに片付けたらいいか分からないモノは魔理沙に訊くワケですがー・・・

私「何て書いてあるか分からん・・・この本ドコ?」
魔「あー、それくらいも読めないのか?それはそこの本棚」
私「おっけい。だがここは幻想郷だ、日本語を読ませろ
魔「甘いなここは私の家だ、それくらい読んでみせろ
私「・・・私が悪かった」
魔「分かればよろしい」

普通に負ける私・・・
暫く、そうやって片付けてるとー・・・

魔「そろそろ休憩にしようか、お茶の時間だぞー」
と、扉のほうを見ると魔理沙がいつの間にかティーセット用意して準備してたりで。

・・・部屋とかティーセットいい加減なので書き直したい絵・・・(汗


魔理沙は、こういう格好も良いと思うのでス。


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